研究室

ICCC46@Odense, Denmark

6月28日から7月3日まで、デンマーク・オーデンセで開催された 46th International Conference on Coordination Chemistry(ICCC46)に参加してきました。髙橋(D1)と相川(M2)はポ...
研究室

蛋白質科学会年会@鳥取

6月17日から19日まで、鳥取市のとりぎん文化会館にて開催された第26回日本蛋白質科学会年会に参加してきました。当研究室からは、髙橋君(D1)・相川さん(M2)・坂口さん(M1)がポスター発表をしました。いずれも盛況で、皆さんとの活発な議論...
研究室

討論会・シンポジウム参加

5月14日から16日までの3日間、イーグレひめじにて開催された「第52回生体分子科学討論会・第5回生命金属科学シンポジウム」に参加しました。研究室からは、清水さん(M2)がポスター発表を行い、佐々木さんと古川がそれぞれ口頭発表を行いました。...
研究

A paper published!(研究成果の発表)

神経変性疾患では、特定のタンパク質が本来の構造から崩れ、オリゴマー化や凝集が進むことが知られています。このような異常構造を認識する抗体は、タンパク質の状態を調べる重要なツールであり、診断や治療への応用も期待されています。私たちが研究対象とし...
研究

「元素生命学」第1回領域会議

今年度より採択された学術変革領域研究(A)「元素生命学」の第1回領域会議が、ワークプラザ岐阜(岐阜市)にて開催されました。生命科学と地球科学の融合を目指す本領域では、「元素」という視点から地球と生命の共進化の理解に挑みます。当日は、異分野の...
研究室

新年度のスタート

私たちの研究室にとって、2026年度は新しいことがいくつか始まります。今は「嵐の前の静けさ」のような感じです。For our laboratory, several new developments will begin in fiscal...
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